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アメノチハレ、アメツチハレ。

愛情を持つときに大切な3つの考え方

今回は「愛情」というものについて、現時点での僕の考え方をまとめました。「人間が人間に対して持つ愛情」という範囲内での考え方です。小っ恥ずかしく書いていきます。

なぜ生きる

もう少し細かくすると、「何で生きなくちゃいけないんだろう、出来れば生きていきたくない」という感情でした。それは抜け出そうとしても、また引き込まれてしまう、蟻地獄のようなものでした。

「半永久クリーン発電機」の仕組みを思い付いたよ!

1. ドーナツ状のパイプがあり、ドーナツの真ん中を突き抜けるように円柱型の制御装置が立っていて、装置から伸びた8本のアームがドーナツを支えている。(フラフープを持った人の様なシルエット。腕は複数あるが…) 2. パイプ内部には水と磁性流体と水力発電…

本当に理想とする自分の姿は人生最後の日に存在するのかもしれない

世の中は、モノとかサービスとか損得とか優劣とか勝ち負けだとか、たくさんの情報や選択肢や価値基準に溢れています。そこにある日常に身を置いていると、歩むべき方向性を見失いそうになってしまいます。でも、僕はこう思います。

人をバカにしたくなった時に考えるべき5つのこと

人をバカにしたり見下したくなることがあります。能力が劣っている人、失敗した人、困っている人、価値観が違う人などに対して抱く優越的な感情です。この厄介な感情を利用して自分自身を成長させる為には、どうすればいいのかについて考えてみました。

いじめはなぜいけないのか。いじめは無くならなくてもいい。

過去にそういった暴力によって教育をされた経験があるのではないかと推測しています。「特定の子供を笑いの対象にしたり、逆にひいきをしたりすること」と「子供に対して恐怖や暴力で教育をすること」この2つが僕の考える、いじめを無くしていくために大人が…

いじめっ子が晒してしまう9つの恥

僕自身、いじめをした事もいじめられた事もあります。その経験から思うことは、いじめをする人は未熟だという事です。いじめられる側にも未熟さはあると思いますが、ここではいじめをする側に注目して、いじめっ子に足りない部分を指摘していこうと思います。