二〇四四

アメノチハレ、アメツチハレ。

迫りくる大失業時代に備えて…『期限/制限付き電子マネーによるベーシックインカム』の提案

将来起こり得る問題として危惧されている「自動化に伴う失業者の増大」の解決策として、「ベーシックインカム(BI)」が必要になると考えられます。さらに、それを「期限付き電子マネー」で支給し、ある程度の「制限」を加えることで最適なカタチになるのでは…

【洗脳注意】恐怖やカネでは不可能だった世界征服を実現する唯一の方法

今回もかなりぶっ飛んだ話です。これを読んで、「よし!世界征服を目指そう!」と思ってくれる、僕みたいな、おバカな人が増えてくれたら幸いです。

トリクルダウンが最高にアホらしい…

アホらしさ1つ目。富の流れを水の流れに例えるのであれば、なんで流れる方向と溜まっていくところを同じにしなかったのか。

エヴァンゲリオン × ひふみ神示。7つの繋がり - ひふみ神示 解釈 番外篇

渚カヲルは、イザナギの命の”ナギ”を持ってきて、”ナギ”サ。綾波レイは、イザナミの命の”ナミ”を持ってきて、アヤ”ナミ”としたのではないかと思います。

『最後の審判』と『ハルマゲドン』の正体 - ひふみ神示 解釈5

神の裁きによって地獄に行き煮て焼かれる悪人と、神の救いによって楽園に行き優雅に暮らす善人とが別れるのではなく、一人ひとりがその価値観や考え方によってカテゴリ別けされ、生きたい世界に行き、

『立立体』とは何か - ひふみ神示 解釈4

平面の四角から、一つ加わって四角推になり、立体になります。上向きの四角推が「天(霊)でム(無)」の「イザナギの神」で、下向きの四角推が「地(物)でウ(有)」の「イザナミの神」と解釈しています。五と五が合わさって十になります。

2039年、一旦世界の終わり『ツキ(月/通基)の世』。2044年、再び世界の始まり『ミロク(弥勒/六六六/666)の世』 - ひふみ神示 解釈3

今回は未来についての解釈です。「ミロクの世」までに何があるのか、どんな世界になるのか、いつ訪れるのかについて書いていきます。長年鍛錬した妄想力をフル活用して、最大限のスケールと最大限の自己中で解釈していきます。かなりぶっ飛んだ話になるので…

『五つの岩戸』の物語から読み取れる僕たちの課題 - ひふみ神示 解釈2

「それぞれの岩戸」という記述があります。「それぞれの岩戸」は「それぞれの課題」と解釈できます。そして「それぞれ身魂相当の岩戸開いて呉れよ」とも書かれています。つまり、一人ひとりにそれぞれの課題があって、それを乗り越える必要があると読み取れ…

『ひふみ神示』を読んで、結構ビックリしたので紹介します - ひふみ神示 解釈1

最近、「ひふみ神示」を初めて読みました。人間や社会のあり方のこと、三千世界の仕組みや予言的なこと、日本の役割など、結構ビックリする内容が書いてあったので、もう既に知っている方も多いと思いますが、紹介したいと思います。

愛情を持つときに大切な3つの考え方

今回は「愛情」というものについて、現時点での僕の考え方をまとめました。「人間が人間に対して持つ愛情」という範囲内での考え方です。小っ恥ずかしく書いていきます。

なぜ生きる

もう少し細かくすると、「何で生きなくちゃいけないんだろう、出来れば生きていきたくない」という感情でした。それは抜け出そうとしても、また引き込まれてしまう、蟻地獄のようなものでした。

「半永久クリーン発電機」の仕組み

1. ドーナツ状のパイプがあり、ドーナツの真ん中を突き抜けるように円柱型の制御装置が立ち、装置から八方に伸びた8本アームがドーナツを支えている。(フラフープを持つ人の様なシルエット。腕は8本あるが…) 2. ドーナツ状のパイプ内部には水と磁性流体と8…

本当に理想とする自分の姿は人生最後の日に存在するのかもしれない

世の中は、モノとかサービスとか損得とか優劣とか勝ち負けだとか、たくさんの情報や選択肢や価値基準に溢れています。そこにある日常に身を置いていると、歩むべき方向性を見失いそうになってしまいます。でも、僕はこう思います。

人をバカにしたくなった時に考えるべき5つのこと

人をバカにしたり見下したくなることがあります。能力が劣っている人、失敗した人、困っている人、価値観が違う人などに対して抱く優越的な感情です。この厄介な感情を利用して自分自身を成長させる為には、どうすればいいのかについて考えてみました。

いじめはなぜいけないのか。いじめは無くならなくてもいい。

過去にそういった暴力によって教育をされた経験があるのではないかと推測しています。「特定の子供を笑いの対象にしたり、逆にひいきをしたりすること」と「子供に対して恐怖や暴力で教育をすること」この2つが僕の考える、いじめを無くしていくために大人が…

いじめっ子が晒してしまう9つの恥

僕自身、いじめをした事もいじめられた事もあります。その経験から思うことは、いじめをする人は未熟だという事です。いじめられる側にも未熟さはあると思いますが、ここではいじめをする側に注目して、いじめっ子に足りない部分を指摘していこうと思います。